食養内科

ガンの発生と退縮 全体像を探る①     印刷用【PDF】はこちら≫

 

攻撃因子

1、化学物質 95種類
ダイオキシン、
アスベスト―――中皮腫
タール、タバコの煙

2、ウイルスが原因のガン、5種類
エプスタイン・バールウイルス―――バーキットリンパ腫、鼻咽頭ガン
ヒトパピローマウイルス―――子宮頚がん、陰茎がん
B型肝炎ウイルス―――肝細胞ガン
C型肝炎ウイルス―――肝細胞ガン
ヒトT細胞白血病ウイルス―――成人T細胞白血病

3、太陽光線 紫外線

4、放射線

5、抗腫瘍剤 免疫抑制剤 シクロフォスファミド、シスプラチン
       ホルモン剤 エストロゲン療法、タモキシフェン
平成22年1月26日 食養内科勉強会資料